◆◇この本のおかげで人生が変わる◇◆
ワープロ万歳!綺麗な印刷ハガキ万歳! 世間一般に、無味乾燥なデジタルなDM調はがきが 流行れば流行るほど手書きハガキは目立ちます。私はカバンの中には常に筆ペンとはがきを入れておりまして 名刺交換をした方と別れたらその場で 書く!電車の待ち時間など最高にいいですね。 また、メルマガの相互紹介にも実はハガキ作戦は 効果ありますよ! この本は 「はがきを出すことの大切さは分かっちゃいるけど 出来ないよ〜!!!」 という方々に最適です。 売りっぱなしのOA機器のセールスマンや損保生保の 営業マンたちを一刀両断している竹田先生の 文章に はっ とする筈です。 やってみましょうよ。まずは1日1枚から!
実践するひとの必読書です
平易な文章でいかにも泥臭い方法が述べられています。評論家や解説を趣味にする人たちにしてみればまったく中身のない本です。しかし、まじめに仕事に取り組み商売繁盛に日頃腐心している人にとってはきっと慈雨になるでしょう。まず、社長(部門長)が信じて、初めてください。そして仕組みを作ってください。きっと成功します。大企業中心の発想では理解できない「目から鱗」の世界です。読者の読み方ひとつで「星5つ」になりますので「星4つ」しました。
25万部を越える超ロングセラー
もう何十版かを重ねる驚異のビジネス実務書。ネットの時代にこそ、このアナログをやると強烈だ。よくある「ハガキを出しましょう」みたいな小手先ノウハウ本ではなく、心構えと経営・仕事に対する本質が書いてある。基本は儲けるためではない。世話になった人には感謝の意を忘れるなという、極めてあたりまえの人間学と、実際の経営・営業で売上を伸ばす方法を、実例を入れて書かれてあるので読みやすい。実は何を隠そう、竹田さんはこの本に書いてあることは自ら全部実践してきたのだ。結果、営業マン時代は35歳で日本一のトップセールスになり、独立してコンサルタントになった今も、常に年商億単位で経常利益も数千万円上げている。わずか10人の事務所で。机上の空論コンサルとは雲泥の差なのだ。肖の弟子・インタークロス・カヤノカツミ:「小さな会社☆儲けのルール」共著者。
感謝の気持ち!
直接、手紙を貰う。ダイレクトメールではなく、はがきというのがポイント! 感謝の気持ちは、早く示すことで相手の印象にも残りやすい。真似ではなく、スグに実行できる良書です!
中経出版
小さな会社は「1通の感謝コミ」で儲けなさい―まごころを伝えるはがき、FAX、メールの総活用法 1枚のはがきでお客様を感動させる本 小さな会社は絵ゴコロはがきで儲けなさい! ランチェスター弱者必勝の戦略―強者に勝つ15の原則 (サンマーク文庫) 「ランチェスター経営」がわかる本―儲けのしくみ、教えます!
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